土地が狭く、さらに変形地。大手メーカーには効率が悪いと断られ諦めていました。形が悪いせいで上手く活用出来ず固定資産税が負担に感じていました。
眠っている資産に、新たな価値を。
制約や課題を可能性に変えることで、未来につながる資産価値を育みます。
CASE 1
狭小地・変形地
制約ある土地を、価値ある資産へ

狭小地や変形地の特性を「制約」ではなく「価値」と捉え、自由設計と壁式鉄筋コンクリート造の特性を活かしたプランをご提案。限られた敷地の中で最大限の住戸数を確保し、意匠性の高い住まいを実現することで、高い入居率を維持しています。

独自の設計ノウハウで法規制をクリアしながら床面積を最大化。
狭小地・変形地を「価値」に変え、土地のポテンシャルを最大限に引き出します。
CASE 2
ランドセット
土地と建物を一体で考え、将来を見据えた資産活用へ
20年前に相続対策としてマンションを建設しましたが、借入残高の減少で効果が薄れ、新たな活用地もないため将来に不安を感じていました。

土地と建物を一体で考える「ランドセット」により、土地探しから建物計画、資金計画までを一貫して支援。相続対策と資産形成を両立し、将来を見据えた安定的な賃貸経営を実現しました。

土地探しから建物計画、資金計画までをワンストップで支援。
自己所有地がなくても、将来を見据えた相続対策と資産形成を実現します。
CASE 3
駐車場
平面利用の土地を、安定収益を生む資産へ
駐車場として活用していた土地は、競合の増加で収益が不安定に。固定資産税の負担も大きく、活用方法に悩んでいました。

「空」という未利用資産に着目し、マンションへの建て替えをご提案。平面的な賃料収入から、多層階による厚みのある家賃収入へと転換しました。安定したキャッシュフローを生み出し、将来を見据えた資産活用を実現しています。

平面利用の土地を立体的に活用し、収益性を最大化。
市場ニーズを見据えた事業計画により、安定した家賃収入と将来を見据えた資産形成を実現します。
CASE 4
築古物件
古くなった建物を、次世代へつなぐ資産へ
築40年を超えた建物は修繕費の負担が増え、耐震性にも不安がありました。住み慣れた土地を離れず、次世代へつなぐ方法を模索していました。

老朽化した建物を取り壊し、耐久性と収益性を兼ね備えた鉄筋コンクリート造5階建てマンションへ建て替えをご提案。最上階にはオーナールームを設け、住み慣れた土地で暮らし続けながら、安定した賃貸経営と将来への安心を実現しました。

築古物件の建替えにより、資産価値と収益性の向上を実現するとともに、
修繕・耐震面の不安を解消します。